図解 鬼速PDCA

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図解 鬼速PDCA

  • 著者名:冨田和成
  • 価格 ¥1,320(本体¥1,200)
  • クロスメディア・パブリッシング(2018/06発売)
  • 2026年も読書三昧!Kinoppy電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~1/12)
  • ポイント 360pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784295402015

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内容説明

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。10万部突破のベストセラー『鬼速PDCA』が図解でわかりやすくなった!


☆ 本書の特徴
- 『鬼速PDCA』の本質をぎゅっと濃縮
- 大事な内容はそのまま、何度でも読み返せるコンパクトサイズに
- 図解で、さらに直観的に、さらにわかりやすく
- それぞれのステップが一目でわかるまとめページ
- 鬼速PDCAのすべてが「解剖図」の付録つき

☆ 図解版だけの新章追加
「続けるのが難しい……」という前作のレビューにこたえて
鬼速PDCAを習慣化するための【継続力】の章を新たに書下ろしました。

★「鬼速PDCA」とは?
「鬼速PDCA」とは、PDCAを、高速を超える「鬼速(おにそく)」で回すこと。
単に仕事を高速で進められるようになるだけではなく、
最短距離でゴールに到着できるための【仕組み】そのものです。
★「鬼速PDCA」の仕組み
- 目標へのロードマップの全貌をロジカルに導く「因数分解」
- キャパオーバーを防ぐ「工数棚卸しシート」
- 仕事の先送りがなくなる「半週ミーティング」
- 仕事のモレ・ムダがなくなる「鬼速進捗管理シート」
- 日々の気づきを行動に変える「なるほどシート」
- 自分を成長させる習慣を定着させる「ルーチンチェックシート」

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

16
リミテッド ●失敗はウェルカム。悩む暇あるなら試す ●PDCAサイクルは慎重さと大胆さの中間で進める ●DOをもう一段具体的なレベルに分解。反射的にTODO化の習慣を ●できなかった要因を突き止める。時間をかけたが未遂か。時間をかけられず未遂か ●大きなPDCAではなく、小さなPDCAを並行して回す ▷考えすぎないこと。小さくでも回し続けること。ふとサボりたくなるのを防止していくことが大事なんだろう2020/08/31

MI

13
PACDの本。いろいろ出ていますが、それを鬼速とはと気になり思わず読みました。鬼速でまわすには、具体的な目標設定と進捗管理が必要で、大きな目標もそこに至るまでのプロセスを具体的にしていくことが大きな目標を達成できると思った。2018/05/15

akira_1990

13
★2.0 doをtodoに落とし込む。 kgi、kpi、kdiの設定が重要。2021/01/06

西郷さん

11
最近よく「PDCA」という言葉をよく聞きますが、実際何なん? と思いいたり読んでみました。うん、分からん! というのが正直なところです。個人的には、たしかにこの本に書いてあることを行えば成果が出るんだろうなぁというのは分かりますがちょっとやることが多すぎやしませんかねぇと思えてしまいました。仕事になれて次のステップに進もうとしている人が読むとためになるかもしれません。私には少し早かったようです。2019/06/02

maito/まいと

11
もはやおなじみとなったPCDA。その中でもわかりやすく、そして文章が熱い(笑)鬼速版が、図例をたくさん収録して新発売。ここまでやるとPDCAを作ることが目的になりそうだが、可視化するという意味ではこれ以上ない方式。頭の中だけで考えず、今自分がどの位置にいるのかを認知するために、体に染みこませたいエッセンスだ。2019/02/16

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