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内容説明
105歳まで健康ですごすために、いちばん大切なのは“眠り方”
◎低体温症が、人の免疫力を下げ、さまざまな病気を引き起こすことは知られているが(たとえば、がんが最も発症しやすいのは35度)、アルツハイマーなども血流障害によって研究で明らかになっている。
◎そのため、眠っているときの体温が健康か不健康かを分ける。眠りに入るときにはどうしても体温が下がるが、下がりすぎると病気を招く。
◎体温がコントロールするのは、「血流」。血流を改善しないかぎり、健康にならない。
◎本書では、手足の先まで栄養たっぷりな血を流し、眠っているときにも体温を下げず、高い免疫力を保つ方法を紹介する。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ユウ@八戸
8
図書館。冷え性と血流の関係についても詳細に書いてあるので、知らない人にはとても良い本。血流を上げるには体温高めなことが必要で、平熱が高いことにより免疫力も上がるし、体温が上がることが熟眠の前提なのでいいことづくめだそうな。まあわかっちゃいるんだけどもなかなか体温って上がらない…太陽に当たったり軽く運動したりを習慣にできればいいんですが。あと『3首』は知ってたけど『4首』は衝撃でした。胸も冷やしちゃダメとは。いやまあ、わざわざ出さないけど。2019/01/18
K
5
朝起きて太陽の光を浴びて軽く運動、夕方も軽く運動、そして夜は湯船に浸かってしっかり温まる。基本的な事ができていればぐっすり眠れるし健康になる。運動と夜の時間の使い方が鍵。わかっているけど中々難しい… 特に朝、体動かすことね。頭働かないからとりあえず窓際で日焼けしない程度に光を浴びます!2020/08/06
秋日和
1
3/5点。2019/07/17
727LOVE
1
体温(産熱・放熱)と、毛細血管の重要性2018/09/12
SnysknBook0701
0
22019/02/15




