実験医学<br> 一次繊毛の世界 - 細胞から突き出した1本の毛を巡る論争

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実験医学
一次繊毛の世界 - 細胞から突き出した1本の毛を巡る論争

  • 著者名:井上尊生【企画】
  • 価格 ¥2,160(本体¥2,000)
  • 株式会社羊土社(2018/03発売)
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内容説明

細胞に1本生えたオルガネラ「一次繊毛」。小さいけれど、体軸の左右を決定し、網膜では光センサーとして働く生体で「最も重要な毛」です。繊毛はメカノセンサーか、シグナルセンターか?今最も熱い議論を紹介します