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内容説明
北風けいとはOL、甘夏英太郎は文芸誌の編集者。愛しあうふたりだけどいまのところ“結婚”まではもう一歩。けいとの父親達の反対や、英太郎の経済的な事情等、克服すべき問題ばかり。やさしくあたたかく、さわやかな愛の世界が大評判のシリーズです。 【同時収録】眠るテレフォン
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
うろん
6
登録漏れ
ふみふみ
0
英太郎って…。
harure
0
夫が面白い面白いというので、読みはじめる。お母さんのお話がよかったです。2010/03/12
水蓮
0
再読。2009/04/26
N
0
単行本ではなく、雑誌で再読。80年代のカラフルで元気な空気感が蘇る。前日譚(?)『眠るテレフォン』では甘夏英太郎が「山本」英太郎になっている(初出雑誌版)。ちゃんと単行本では「甘夏」になっているんだろうか?たぶん英太郎の平凡な男キャラの表現のひとつとしてありふれた苗字にしたけど、その後「うちのママ…」に話が広がっていくので変更したのかな?とか勝手に想像。確か中途半端にシリーズが終わっていたけど、このシリーズはどこで終わってもいい話だと思う。大島弓子の『綿の国星』同様にどこで終わってもいいシリーズだと。2026/02/01
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