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内容説明
手間をかければホントウに「おいしく」なるか…、調理道具をたくさん使えばホントウに「おかずレパトリーは増える」か…、調味料を増やせばホントウに「味わいが広がる」か…のこれまでの料理の常識、先入観、思い込みがとける1冊。料理はこうあらねばならない、の知らぬうちに身についている調理過程をスタート位置に戻り、ひとつひとつを検証+食品のもつ力を最大限に生かす原理を考えつくした「手間なく、むだなく、おいしく、台所も汚れない」料理を考案。後始末がラクになり、1度作ればレシピか覚えられ、応用力が身につくレシピが74点。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
mari
3
新年に義母からもらった本。フライパン一つと種類の少ない食材と調味料での料理。色々混ざっているのが好きではない夫や子ども達に受けそうだし、作るにも手軽そうで、レパートリーが広がれば!と思います(^^)2014/01/02
せいんこ
1
たしか浜内先生のもので最初に買った本。蒸すことの大切さを学んだ。あとは皮に栄養があるからできればそのまま食べちゃおうね、とか。えのきと小松菜のやつとか、鶏の照り焼きなんかはよく作った。あとピザは手頃なサイズでつくれるし美味しかったなあ。ハンバーグはちょっとどうやったら美味しくなるのかわからなかったけど。あのレシピ、素人には難しいです先生。2011/09/12
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