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内容説明
マッキンゼーで25年間、
膨大なプロジェクトを同時に進めてきた
史上最高のトップコンサルタントがたどり着いた、
「ゆとり」も「成功」も
手に入れる、「働き方」世界一シンプルな本質。
効率化、時間短縮だけでは
生産性は上がらない。
ではどうする?
個々人にとって、最も大切な1%を見極め、
しごとを3類型化し、自分の塩梅でブレンドさせて、自分にとって一番いい働き方を設計しよう。
マッキンゼーで25年間、
膨大なプロジェクトを同時に進めてきた
トップコンサルタントがたどり着いた、
「ゆとり」も「成功」も
手に入れる、ひとりひとりのための働き方改革。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
らぴす
1
ますます短時間で最大限の生産性を求められる今、個人ひとりひとりがどうやってその波に飲まれるのではなく、波をコントロールすればいいのか。効率化、重点集中、遊び。一見相反する三つのコラボが相乗効果を生む。どこまで自分の中に取り入れられるか。悶々と想像しながら読んだ。2017/10/06
タクト
0
「働き方改革≠時短勤務」というわけでなく、いかに効率化し、価値を生み出していくか。 そのために必要な3つの原則について。 そもそもの「しごと」の定義から始まり、三原則についての言及。2024/02/25
齋藤し郎
0
★★☆☆☆ 目的から考えるということか。業務の生産性を考える上では役に立つ内容。ただし、同じ生産性のテーマなら伊賀さんの「生産性」の方がよりクリティカルな印象。2019/12/22
Takateru Imazu
0
3原則 働き方を自分らしくデザインする 著:山梨 広一 それぞれの仕事を 原則1:無駄をなくす 原則2:徹底的にこだわり抜く 原則3:あえて「遊ぶ」 の3つの原則を自由に組み合わせて、自分らしい働き方をデザインする。そうすることで初めて、真の意味での「クオリティ・オブ・ライフ&ワーク」が手に入る。 本書は、これからの時代に必要な「しごと」の再定義を提唱 2019/05/22
TS
0
受動的から能動的になっていきたい。 みんなが能動的にならないものか。2018/01/21




