社内営業の教科書―上司・同僚・部下を味方につける

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社内営業の教科書―上司・同僚・部下を味方につける

  • 著者名:高城幸司【著】
  • 価格 ¥1,650(本体¥1,500)
  • 東洋経済新報社(2017/05発売)
  • 夏の総決算!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍(~8/31)
  • ポイント 450pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784492046111

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内容説明

上司・同僚・部下を味方につけることができなければ、一流にはなれない!

自分のために協力をしてくれる仲間を増やし、
会社のキーマンを味方につけることができれば、
仕事も、キャリアも、人間関係もうまくいく。
そのための戦略とアクション、それが「社内営業」だ!

伝説のトップセールスマンと呼ばれた著者が、
自ら実践してきた社内営業メソッドを初公開!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

20
リミテッド ●上司、同僚、部下を味方につけ、仕事の成果を大きくしたり望む仕事、ポジションを手に入れること ●会社員にとって社内は日常、社外は非日常 ●社内営業ができないとリーダーになれない ●社内営業はできるだけ早い方がいい。複利効果がある ●味方とはあなたのために動いてくれる人 ●答えを知っていてもあえて言わず、口実を作る ●お願いするときは拒否権とセット ●あなたにお願いしたい ●お願い事は魅力的にもりつけ ●うまくいったときこそ下働きを ▷社内営業かー。サボってたけどやらないと2021/06/30

Ayaka

5
こんなことを考えて行動してる人が本当にいるのか、と驚いた。だから、考えて行動している人とそうじゃない人では、違いが出てくるんだろうなと感じた。正直、読んでて楽しい本じゃないし、自慢話ばっかりの本にも見えるけど、結果を残してる方の言葉なので学べることは盗みたい精神で全部読み終えた。2019/10/15

もくたつ(目標達成)

4
かなり面白かった。人脈を築くには、会話は質ではなく回数が大事、いいことがあったら見栄えのいいマイナスを放り込んで嫉妬を交わせなど、かなりいやらしい内容が書かれているのに笑って読めてしまうのは、著者の人間力からか。面白かった。2018/09/05

だくお

3
会社人はみんな読んだ方がいい。テクニックとしてかかれているが、なぜコミュニケーションが必要なのか?のひとつの答えだとおもう。2019/06/24

rtaguchi

3
改めて社内営業の重要性を再認識することが出来て良かった。未知のテクニックを知るというよりは、既知の暗黙知の整理といったところか。2019/05/07

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