内容説明
失われた20年と大震災、この危機を乗り越えるために、福澤諭吉の精神に学びつつ、現代日本が直面する問題の本質を明快に論じる時論と、福澤の公共哲学の現代的意義を鋭く説く論考を集成。現代に蔓延するペシミズムを回避し、深く考え行動する勇気が湧く実践の書。第1部は、2008~2012年にわたり『産経新聞』、『日経新聞』に掲載された時論。第2部は、福澤諭吉を主題とする講演録を中心に編集。
感想・レビュー
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