内容説明
関西で人気の発達障害専門家、やまもとママ。子どもたちのすごい変化が口コミで話題! こんな一言で、こんな運動で、子どもがどんどん変わっていく! やまもとママの療育メソッドをすべて公開! ちょっと育てにくい子が生きやすくなるために、親ができること。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
nokonokoi
6
読みやすくてよかったです。親の役割は、その子に適した環境を整えること。日頃気をつけていたことが書いてあって、間違ってなかったなと安心。あとは、お手伝いと野山を駆け回ることと、親子のコミュニケーションを!2019/10/14
海戸 波斗
2
んんんんんっと違和感がある。第三章の運動は役立った。療育というと自分でできることを増やす。努力してもできないことに努力するのはどうよといつも思ってるんだ。大多数の普通は凹がある人には努力の末かつ日々の緊張の普通なのに常に日常的に努力し普通って体裁を保つものなのだろうか?進路を自分で決めさせない、主導権は持たせない。親がしっかりとした神ならそれでよいのだろうけど、自分のことで精一杯な私なら果たして子供のためになるのかな?2016/12/13
ちーず
1
◯手は第2の脳とも言われるほど、脳の発達や思考と密接に関係しています。〈〉お母さんの優しい手でマッサージするなど、子どもの身体に触れてあげてほしいと思います。そうすることで、子どもの脳はしっかりと発達し、精神的な安定も保たれていくわけです◯ビジョントレーニングをすることで、文字を読めるようになったり、漢字が書きやすくなったり、図形を正しく認識できるようになったり、手先が器用になったりなどの効果があります2020/06/01
ぽん太
1
トレーニングはうちでも試したい2018/03/31
海戸 波斗
1
再読。親がカミでなければ、子どもって可哀想なことになるんだな。ちゃらんぽらんでテレンパレンの成人は親になってはいけません。許可制にすればいいのに。2017/02/23




