内容説明
詰みの基本手筋を覚えよう!
将棋で勝つためには相手玉を詰ます必要があります。よって、玉を詰ますトレーニングである詰将棋は、勝つための必須項目といえます。
また、頭の中で駒を動かし、変化を考える練習を繰り返すことによって、自然と読みの力がつくことも詰将棋の効能の一つです。
本書には3・5・7手詰の詰将棋が合計432問収録されており、解くことで基本的な詰み筋が身につくようになっています。
初心者、級位者の方でも解けるような易しい問題が数多く出題されておりますので、終盤力向上、将棋上達の第一歩として、ぜひ取り組んでみてください。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
睡眠不足
1
解くのに6日かかった!17問間違え。最後らへんは、しんどかった。手も足も出ないのが1問。次は次の一手しよ~かな。2023/05/02
アンパッサン
1
長い! 読み終えるまで2か月くらいかかった。一冊で432問もあんだぜ。最初は3手詰さえ解ければいいと思ってやってたけれど、5手詰最初は全然解けないけど回を重ねるごとに見えてくるからスゴイ。どんどん解けるようになる。7手詰もわからなくてあきらめたの多数だけど、これも解けてくる。とりあえず詰将棋をやる、それだけでいい。2019/11/23
あなあき
1
えっと……まだ誰も読んでへんのかいな(笑)。2016/12/24
睡眠不足
0
4日で1周、休みが2日あったので少し早めに解けた!間違えたのが5問!また短手数のをします。2023/07/05
睡眠不足
0
解くのに1週間かかった。間違えたりと分からなかったりが合わせて9問ありました。2023/07/02
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- 和書
- 一葉語録 岩波現代文庫




