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内容説明
脳が老けると見た目もふける!
脳が老けると見た目もふける。ちょっとした「考えグセ」を変えるだけで、頭が冴えまくる!
中年を過ぎると、知っているはずの言葉・人名が出てこない人も多いだろう。実はこれは立派な認知症予備軍で、放っておけば高齢になってボケる可能性大。「家系にボケた人がいないから自分は大丈夫」という人がいるが、「認知症」と「遺伝」はほとんど関係なく、認知症になる人は、日常的に脳に悪いことを行っているのだ。そこで本書では、認知症になりやすい「考えグセ」や「習慣」を解説し、いくつになってもシャープな脳のつくり方を紹介。自分次第で、いつまでも若々しい脳を保てる!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
リョウ万代ホーム施主|貯金おじさん
37
101歳で亡くなったシスターに認知症の症状は全くありませんでしたが、脳を解剖するといつ発症してもおかしくなかったという事実。ではなんで発症しなかったというと長年に渡り数学の教師をして、脳の前頭部が鍛えあげられた結果、通常の人が認知症を発症する状況になっても、鍛えあげられた脳の部位が他の劣ろえた脳の部位の不足を補ったという事です。 やっぱり脳は使って鍛えないと思わせる内容でした。2017/05/16
イーダ
7
脳を活性化し、痴呆症などにならないためにはどうしたら良いか。脳萎縮が進んでいても痴呆症にならない人の例など、わかりやすくまとめられています。2016/11/02
Code
1
孤独と脳の本。人と関わらないと認知症になりやすいとか、学歴が高いとなりにくいとか脳と社会の関係について説明しています。脳の仕組みが気になる方は是非の1冊です。2016/08/18
いなほ
0
当たり前のことを書いてあるだけ。2016/08/20
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- サンデー毎日<ライト版>2014年4/…




