内容説明
特にモノが多い「プライムゾーン」から手をつければ、どんな人でもモノは減らせる。人気ブログ「筆子ジャーナル」主宰のカナダ在住ミニマリストによるモノの捨て方、モノに振り回されない人生を手に入れる方法。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ミカママ
378
こういうエクストリームなタイトルには、めっぽう弱いわたし(笑)こんまりさん本とカブるところもあったが、彼女は「ときめくかどうかすら、気にすることない」という極論。カナダ在住長いのに、よく日本(と日本語)をわかってらっしゃるな。うむ、捨てたくなってきた❗️2018/09/08
mitei
270
いわゆるミニマリストの本こんだけ捨てて行けたらいいなぁ。2016/03/27
♪みどりpiyopiyo♪
190
Blogで人気の カナダ在住の人の本。■「判断疲れ 捨て疲れ」「野望ガラクタ」「読書は旅」「ときめくお片付けは、物に触れる事で愛着や感情を刺激されて却って捨てられなくなる人も居る」「モノを持ちすぎたら困るのは老後」「50を過ぎたら老後は目の前」など。■この本を読んだからって1週間で持ち物の8割を捨てられるとは思わないし、8割捨てる必要があるのかとか、どこをスタート地点に8割なのかとか、短期集中で捨てまくる事は片付けに有効なのかとか まああれだけど、なるほどなーって思う言葉が幾つかあったので ★★★☆☆2016/03/26
雪風のねこ@(=´ω`=)
175
あるあるあるある…。思い当たる事がたーくさん。思い出の品は捨てられないし、いつか使うだろうと置きっ放し。減らしたかと思えばストレス買いでまた増える。特にデジタル機器を買うと安心するのは駄目だなぁ。物が溢れている時代だからこそ、物がある事で安心もするだろうが不安にもなる。昔は近所で貸し借りし合った付き合いもあっただろうが。不便なのも生きる知恵を育むものである。2017/06/06
mariya926
147
『掃除と捨てるは違う』この言葉は目からウロコでした。場所を移しても意味が無いんですよね。この本を読んで俄然やる気を出したということはありませんが、それでも捨てないと!!って気分になりました。基本的な捨てるべきことは終わっています。ガラクタとかは断捨離し終わっています。後はどれだけまだ着れる!まだ使えると戦っていけるかですね。この作家さんは家族のプライバシーには一切侵害しないのが良かったです。たまーに子どもの玩具も断捨離してるのはやり過ぎと思ってしまいます。さぁ、どこから捨てようかな?2020/09/19
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