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内容説明
人生、仕事、どうもうまくいかない、壁にぶつかった…。そんなときこそ論語を読もう。経営コンサルタントとして、トップビジネスパーソンとして走り続ける著者が、強くしなやかに生き抜くための秘訣を伝授。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Caribbean
1
渋沢栄一さん読了後に気になった論語。やっぱり自分だけがよくてもダメだよねー2021/07/06
葉
1
自分を磨く・人間関係を整える・結果を出す・逆境の自分と向き合う・世のため、人のために生きることが自分のだになるという5つの章立てになっている。論語は現代の事例に落とし込むことができる。全体的にメリハリが大事であり、そこには息抜きや素直に認めることの意義が書かれている。自分には積極性と論理力がまだまだ足りないとこの本を読んで思った。2016/11/02
スーパーサウスポーあさちゃん。
0
http://ssasachan3.seesaa.net/article/445165695.html 2016/12/23
たっきー
0
読了1回目でのお気に入り3は、以下のとおり。 「君子は和して同ぜず、小人は同じて和せず」 「仁遠からんや。我れ仁を欲すれば、斯に仁至る」 「人にして信なくんば、其の可なることを知らざるなり」2016/05/08
ショーン
0
原理原則に従って生きることが一番気持ちよく生きることができる。論語という古典から学べることは多い。まさしく温故知新である。また大人物は、他人を誉める引き合いに出すのは、利害の全くない故人を選ぶとの話が個人的にはよかった。2021/02/10




