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内容説明
「ゆとり世代」はバカじゃない! 34歳のコンサルティング会社社長が悩める20代に熱いメッセージを贈る。この「仕事の教科書」を読めば、2、3年後に「好きな仕事」をすることは可能。10年後には社長も夢じゃない!
目次
1章 会社でステップアップする人の条件「マインド篇」(スタートダッシュがキャリア最初の分かれ目 登る山は自分で決める ほか)
2章 「そこそこできる人」が「スーパー」になる方法「スキル篇」(短い時間で終わらせれば評価は高くなる 評価を上げるためには明確なゴール設定が第一歩 ほか)
3章 学歴以外の武器を持て!「ラーニング篇」(「意識を変えろ」だけでは変わらない 「完璧」を知れば、スピードを調整できる ほか)
4章 相手を知れば自分が得をする「人間関係篇」(「理不尽な攻撃」をやわらげる方法 相手を本気でほめれば、初対面のコミュニケーションが円滑になる ほか)
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Humbaba
9
ひと言に仕事と言っても、その重さはバラバラである。そして、特に働き始めた当初は、軽い仕事が次から次へとやってくる。そのため、軽い仕事は来たらその場で対処してしまうよう心がけると効率的に処理できる。あとでやろう、と思っていると、他の仕事が入って忘れてしまい、大目玉を食うことになりかねない。2014/06/25
ずみたろう
0
ゴールを持つとスピードが上がり、結果的に人生が変わっていく。 ゴール・目的を常に意識できているか。特に、マニュアルやルールが充実している会社でこそ、ゴールを意識することで自分の価値を発揮できる。 感情を殺してしまうと、エネルギーの源泉がなくなり、「物事を変えてやる」という気持ちがなくなっていく。 達成・未達成からくる感情の刺激こそ、仕事の面白さだである。 「悔しい。次こそは成功させてやる」という気持ちが感情として刻み込まれていかないと、次のアクションが起こってこない。2026/01/04
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