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内容説明
低クオリティ、低スピードで使えない資料ばかり作っていませんか? 効果的な資料を効率的に作成するスキルが身につけば、生産性が大幅にアップし、ビジネスをぐんぐん動かせるようになります。外資系コンサルティング会社で磨いた説得する資料をつくる原則とテクニックが満載。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
犬こ
18
ビジネスの世界で役立つ議論の構造は実にシンプルで、「何々がある」(証拠)、「だから何々だ」(主張)、「なぜなら何々だからだ」(保証)の3点φ(..) 資料作りの12フレームワークも解説された良著。しかし、耳が痛いことが多く書かれており、勉強になりました。2016/03/04
しん
15
資料のビジュアルの類型は、12種類ある。その形は、一対一論法、並列論法、結合論法、連鎖論法、対立論法、比較論法などの論理によって決まるものである。そういう主張の本でした。確かにこういう一定の形に収まるのだと思います。裏返せば、論理がしっかりしていないと、良い資料は作れないということだろうと思いました。2014/08/06
アルカリオン
10
最近、8年積読熟成させた本を次々に読んでいる。本書も含め大体が2014年刊。書店で目立つところに置いていたのだろう。で、この本は熟成に失敗して腐ってしまったようだ。あるいは元々粗悪品だったのか。2023/01/28
ふろんた2.0
9
仕事の参考書。2015/12/06
ふね
6
#37 ★★★ メモ書き→チャラ書き→本書きの3段階。 資料の12類型を覚えて普段の業務に活かしたいと思いました。2019/05/10




