角川書店単行本<br> 図解「やっかいな相手」がいなくなる上手なモノの言い方

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紙書籍版価格 ¥1,296
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角川書店単行本
図解「やっかいな相手」がいなくなる上手なモノの言い方

  • 著者名:谷原誠
  • 価格 ¥1,296(本体¥1,200)
  • KADOKAWA(2013/09発売)
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内容説明

自然に「同意が得られる」、自然に「好意をもってもらえる」、自然に「会話が建設的に」…etc.結局、「伝え方」しだい。
「言葉につまった!」がなくなる22のヒント。

目次

1章 「これ」で「やっかいな相手」は消えていなくなる(人間関係は、基本的に「面倒くさい」 相手の「性格」は変えられない。では、どうする? ほか)
2章 苦手な人とつき合うために「自分」ができること(「自分ができること」だけに集中する 上手なモノの言い方ができる「順番」 ほか)
3章 ビジネス:社外―取引先、お客様…の中の「やっかいな相手」(責任を回避しようとする相手→相手の思考をプラスに変える「ポジティブ・クエスチョン」 批判するのが好きな相手→「たしかにその通りです」といったん認める ほか)
4章 ビジネス:社内―上司、部下、同僚…の中の「やっかいな相手」(人の意見をすぐに否定する相手→魔法の接続詞「ところで」はここで使う すぐ落ち込む相手→「共感、その後の質問」で、涙を止めさせられる ほか)
5章 人づき合い―家族、親せき、友人…の中の「やっかいな相手」(話をすぐに遮ってくる相手→話をすべて聞いたあとに、言い分を「まとめてあげる」 自慢ばかりする相手→ほめ言葉を使う「ポイント」を選ぶ ほか)