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内容説明
都市ミリオポリス。暴走化するテロに立ち向かい、町を守るのは機械化された体を武器にして戦う少女達。ヒットメーカー冲方丁原作を完全コミカライズ。混沌の時代に生きる強くも美しい妖精達のSFアクションファンタジー堂々完結!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
過程海の水平書庫
1
回を追うごとに徐々にスプライトシュピーゲル本来の重苦しい描写が完成されていったのは素晴らしいと思う。最終巻となったこの巻では、一つの事件の締めくくりを後味よくちゃんと描けている。/個人的には、全編通じてニナを男っぽくしすぎだったのがかなり残念だった。途中から「女性指揮官」というよりは「春巻(浦安鉄筋家族)」に見えて仕方が無かった。 2013/04/19
もみっち☆
0
同時展開してたオイレンシュピーゲルを読んだ人なら「え?」ってなること必須。2013/06/03
Joshua
0
こっちは逆に詰め込みすぎて勿体無い。鳳さんヘタレやの?2013/02/13
吉兆
0
オッケー。2013/02/24
ツムラ
0
雛ちゃんの歪んだ笑顔可愛い。オイレンシュピーゲルも終わっちゃったし少し寂しいなぁ。2013/02/23




