内容説明
アルカイダ指導者が語った「全世界衝撃の事実」!オバマ大統領の暗殺計画、次のテロの標的―――
そして、武器の供与をはじめとした中国との密約も明らかに。
イスラム過激派武装グループは、欧米の言う「テロ組織」なのか!?
それとも、純粋な信仰に基づく「ジハード(聖戦)主義者」として、宗教的に容認できるものなのか!?―――その結論が下される!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
たつや
7
オサマビンラディンは富豪の息子で、悠々自適に暮らしていけたはずなのに、何故?イスラム過激派などに?疑問は消えない。世界を震撼させた貿易センターのテロは悪夢であり、もう、こんなテロリストは生まれて欲しくはないが、戦争そのものも、無くなって欲しいと切に願う。2026/06/08
とらじゃ
1
人類すべてが転生輪廻を正しく理解したなら、宗教や民族の違いで争う事などなくなるのに…と、とても残念に思う。テロは正義ではないのだ。2013/02/03
mmmatomm
0
内容が子供だましのような薄い本だった。先日幸福の科学のサイトで当たった大川隆法の背後霊との会話4冊のうちの3冊目。大川隆法の本は何冊か読んでいるけど、もっと為になるものだったけど、どうしちゃったんだろう?2013/07/18
パングル
0
非常に悲しく思う。ただただ悲しく思う。痛みをただ暴力として発信するのでなく、それを許すことの出来る寛容さを私は持ちたい。2013/02/06




