内容説明
著者は工学博士であり長年技術者として活躍しながら、独自に道元の研究をしてきた。本書ではまず「正法眼蔵」の概要を説明し、その後、現成公案・仏性・行仏威儀・有時・山水経・洗面の点から読み解いていく。そして最後に「正法眼蔵」の今日的意義をハイデガーの哲学と絡めて述べていく。
-
- 電子書籍
- ハートの秘密〈プロポーズのゆくえⅠ〉【…
-
- 電子書籍
- やりすぎた魔神殲滅者の七大罪遊戯(3)
-
- 電子書籍
- 情報公開・オープンデータ・公文書管理[…
-
- 電子書籍
- ダッシュエックス文庫DIGITAL 2…
-
- 電子書籍
- 2DK(1) 2013WINTER



