もうひとつの幸せ論

個数:1
紙書籍版価格
¥1,571
  • 電子書籍
  • Reader

もうひとつの幸せ論

  • 著者名:小林正観
  • 価格 ¥1,265(本体¥1,150)
  • ダイヤモンド社(2016/04発売)
  • ポイント 11pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784478009468
  • NDC分類:159

ファイル: /

内容説明

小林正観がたどりついた、幸せの本質論。ほとんどの人が教えられた「一般的な幸せ」ではなく、100%幸せな人々が実践する「もうひとつの幸せ論」で生きてみませんか?「人生の目的」とは、「喜ばれる存在になること」です。「思い」をもたず、「頼まれごと」をただやって、どんな問題が起こっても、すべてに感謝することで、よき仲間に囲まれて「喜ばれる存在」になります

目次

第1章 「喜ばれる存在になる」(本当の地獄とは「孤独」のことである 地獄度100パーセントとは「孤独なこと」。天国度100パーセントとは、その180度、反対にある「よき仲間に囲まれること」 「よき仲間」とは、「あなたは、あなたのままでいい」と言ってくれる人々 ほか)
第2章 「思いを手放し、すべてを受け入れる」(「ストレス」で脳細胞に血液が届かなくなる スポーツ選手は、怒鳴られたり、叱られたりすると「筋肉」が動かなくなってしまう 頼まれた人も頼んだ人も、お互いに「喜ばれる存在」になる ほか)
第3章 「すべての出来事に感謝する」(「神様」は、「その人がいつも言っている言葉」を「もっと言いたくなる現象」を起こしてくる 三次元的にいうならば「努力」の反対は「怠惰、怠慢」。四次元的にいうならば「努力」の反対は「感謝」 「感謝の心」に目覚めると、「普通の出来事」にさえ幸せを感じるようになる ほか)

最近チェックした商品