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内容説明
決して素顔を見せてはいけない。
目的達成まで本心は隠し通せ!
「引き算設計」だからこそ、iPodは完成した!
現実をねじ曲げることで、不可能な目標も実現できる
1 苦労を共にしただけで一生を共にできると思うな。
2 頭のいい奴は敵にしてもいいが、運のいい奴は必ず味方にしろ。
3 痛いところを上手に突け。神さえ君を信用する。
4 失敗したらやめるな。諦めはクセになる。
5 有益なウソのほうが、無益な真実より仕事になる。
6 成功は激流だ。振り返らずに進め。
目次
1章 苦労を共にしただけで、一生を共にしようと思うな。
2章 頭のいい奴は敵にしてもいいが、運のいい奴は必ず味方にしろ。
3章 痛いところを上手に突け。神さえ君を頼り始める。
4章 失敗したらやめるな。諦めはクセになる。
5章 有益な嘘のほうが、無益な真実より仕事になる。
6章 この世に安定などない。次のチャンスがあるだけだ。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ドリアン・グレイ
1
スティーブ・ジョブズが戦略的に動いていた(ように見える)ことがわかった.iPhoneが出たばかりの頃の本らしく時代を感じる.2019/03/13
トダ―・オートマタ
1
策略という点では、ジョブズはすごいと思う 日本ではとても真似ができそうにないな。2012/03/13
ともすけ
1
読みやすい本でした。ビジネス書としては内容に物足りなさはありますね。ジョブズについては目新しいことはあまり書いてありませんでした。2011/10/27
Humbaba
1
アップルと言う会社を作ったスティーブ・ジョブズは、人に好かれる能力が高かった。自分の目的のためには嘘をいうことをいとわなかったが、結果がでるようにしていたためそれが問題になることはなかった。たとえ何人かが離れていったとしても、それ以上に人を引きつける魅力があった。2010/04/18
b_graham
0
スティーブ・ジョブスを職歴とともに解説したような本。個人的にはライバルとされるビル・ゲイツとの関係ややり取りも書かれていたのでビジネスマンとして大成功した二人をまとめて見ることができたので面白かった。スティーブ・ジョブスがどのように成功したのかという点にフォーカスされているので量も少なく読みやすかった。2013/12/03
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