萌道

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萌道

  • 著者名:カラスヤサトシ【著】
  • 価格 ¥618(本体¥562)
  • 竹書房(2013/11発売)
  • ポイント 5pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784812468067

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内容説明

萌えの初心者2人が、日本の萌えをたずねて歩く紀行シリーズ。萌え萌えなおんなのこ達に会いまくってキューーーン☆果たして日本の萌えの正体とは!?

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

寺ですがな。

17
2008年刊行。お馴染みカラスヤサトシが連載当時流行し始めた「萌え系」のスポットに行く体験ルポ漫画。メイドカフェは当然だが、メイド美容院、メイド占い所、王子だのBLだののお店もある。今もあるのだろうか?。秋葉原のみならず日本橋にも行く。エロ詩吟で一世を風靡した天津・木村の相方天津・向も登場。「萌え」というのは私にはよくわからないと思っていたが、作中で「これって萌えますよね」と語っている事柄に共感してしまう。萌えには未熟な精神へ愛を持って接する優しさを育む一面があると思う。それは良い事だと思う。2014/06/09

あーさー

1
カラスヤサトシさんが、「萌え」を追求すべくアチコチ巡る様子を描いた作品。私は「萌え」に興味がないので、カラスヤさんは好きですがちょっとハマらなかったです。マンガ自体は面白いのですが。2022/09/15

⑨明奈(姫子の彼女)

1
面白かったけど、1つ4Pってのがちょっと物足りないし、連続でたくさん読もうって感じのものじゃないから、ちょっとずつ読むのがオススメ2011/08/06

双己―漫画のほう

1
カラスヤさんは姿と言動からこういうのにも造詣が深いと勝手に思い込んでたけど、こっち方面はぜんぜんだったのねw 2010/10/28

dellasera

1
メイド関連等の萌え萌えスポット潜入取材漫画。カラスヤサトシの本にしてはあまり評判がよろしくないので、敬遠していたが楽しめた。ただ、一つ一つが短すぎてぶつ切り感があるのは否めない。萌え麻雀とかは行ってみたいな。それぞれのおおよその予算が書いてあったらもっとよかった。2009/11/08

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