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内容説明
長年ビジネスマンのための勉強会を主宰し、経営コンサルタント、ジャーナリストとしても活躍している著者が、その目で選んだ“使える”ビジネスツール=文具50アイテムと、その使いこなし術を紹介。楽しみながら成果をあげる!
目次
1章 カバンの中身をチェックすれば実力が透けて見える!―カバン、シャープペンシル、名刺ほど素敵な文具はない!(カバン;カバンのポケット(仕切り) ほか)
2章 手帳はあなたの仕事を成功に導くナビゲーターだ!―ひと目でわかるスケジューリングツール(手帳;手帳の種類 ほか)
3章 アイデアが面白いように湧いてくる「メモ術・ノート術」―アナログからデジタルまで「メモ」の使いこなしテクニック!(スキットメモ;モレスキン・ノートブック ほか)
4章 仕事ができる人はファイリングがうまい!―次の仕事にすぐ取りかかれるようにする技術(ファイル;ハンギングフォルダー ほか)
5章 3倍早く、3倍多く、3倍質の高い「仕事」をこなす文具術―「仕事の前線基地=デスク」に革命を起こせ!(デスク;ペンスタンド ほか)
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
魚京童!
12
欲しいものが見つからなかった。大した術じゃないな。2017/05/23
Humbaba
7
道具の与える影響は予想以上に大きい。普段使っているもので、使えるからといって何も意識しないまま選んでいては、効率が悪くなる。他のものを使わなければ自分お効率が上がっていないことはなかなか気づかないかもしれない。しかし、実際に他の良い道具を使ってみれば、その違いは覿面にわかるだろう。2014/01/12
viola
4
文具というか、仕事術のようなものが多くて、学生が読むとうんざりしてしまいました。確かに著者は仕事が出来そうだけど、若干上から目線だし押し付けがましい・・・。でも、国連本部で話題になって是非呼んで欲しい!となるのは凄い。次元が違いますねー。営業マンには良さそうな本です。書いてすぐなら消せるが、時間が経つと全く消えなくなるというイレイザー・ドット・マックス(今はリプレイマックスにリニューアルしたらしい)が気になりました。2011/04/03
戸川 純子
3
写真や絵が豊富で見やすいですね。あと、文字が若干大きく、文字色も紺色で読みやすかったです。はじめはよく見る仕事術本だよなーと思ったけど、途中で、名刺をクルクルして収納するアレ、「ローロデックス」って言うんだあ。。ってとこから、もう一度読み直してみると、まねしたい点を何点か見つけて、実は良書かも、と思い直しました。まねしたいのは、はがきの書き溜め。今月から、水彩画を習うことにしたので、はがきに書く事を考えながら描こうと思いました。無印良品の「携帯用パンチ」も気になるところ。2013/05/13
にしぞのだいすき
3
ハガキの案はまねっこしよう。2013/03/02




