祥伝社新書<br> 日本史に刻まれた最期の言葉

個数:1
紙書籍版価格
¥814
  • 電子書籍
  • Reader
  • ポイントキャンペーン

祥伝社新書
日本史に刻まれた最期の言葉

  • 著者名:童門冬二
  • 価格 ¥990(本体¥900)
  • 祥伝社(2013/11発売)
  • お盆休みの読書に!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~8/16)
  • ポイント 270pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784396110451

ファイル: /

"Reader"および"Reader"ロゴは、ソニー株式会社の商標です。

内容説明

死に臨んで先人たちは何を言い遺したのか―。それを知ることは、その人の人生のすべてを知ることだ。そして彼らの言葉が、この国の歴史を彩ってきた。満足して死んでいった者などいやしない。誰もが死の直前まで生き抜こうとした。血の通った言葉で探る、童門版・日本通史!

目次

第1章 未練を残した最期の言葉(有間皇子 源頼政 ほか)
第2章 武将たちの最期の言葉(太田道潅 毛利元就 ほか)
第3章 天下が治まってからの最期の言葉―政治家・名僧・学者たち(本多正信 由井正雪 ほか)
第4章 戯作者と名君たちの最期の言葉(大田蜀山人 歌川豊春 ほか)

最近チェックした商品