内容説明
本書はギリシア・ローマの古典や近現代のドイツ・フランス文学・文化を水先案内人に、この河を下る試みである。
※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
目次
ライン河とは
源流、ボーデン湖畔からバーゼルまで
バーゼルからカールスルーエまで―国境の河
ちょっと寄り道―ネッカー河畔のテュービンゲン
続・ちょっと寄り道―ネッカー河畔、シュトゥットガルト、ハイデルベルク
ヴォルムス―英雄たちの夢の跡
マインツ、そしてフランクフルト
ライン中流―鼠の塔とローレライ
コブレンツとヴェツラール
ボン―父なるラインの岸辺
ケルン
またちょっと寄り道―アーヘン
デュッセルドルフ
クサンテン、ミュンスター、そしてロッテルダム
流域の文学と文化
-
- 電子書籍
- フィアンセは御曹子?【分冊】 5巻 ハ…
-
- 電子書籍
- 少年マガジンエッジ 2019年10月号…



