日経ビジネス人文庫―日経WOMANリアル白書<br> 働く女性の24時間―女と仕事のステキな関係

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日経ビジネス人文庫―日経WOMANリアル白書
働く女性の24時間―女と仕事のステキな関係

  • 著者名:野村浩子
  • 価格 ¥617(本体¥572)
  • 日本経済新聞出版社(2005/10発売)
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内容説明

稼ぎはソコソコでも、仕事と私生活のバランスを優先。彼や夫がいても、自分を癒す「ひとり時間」は譲れない――。「日経ウーマン」編集長が、働く女性の等身大の姿や本音を軽やかに描いた、初の書き下ろしエッセイ。

目次

第1章 年収三〇〇万円、働く女性はそこそこの幸せ(なぜ働くの?「自己実現のため」VS「生活の基盤として」;年収三〇〇万円、そこそこの幸せでいい ほか)
第2章 大切なのは自分を育てるひとり時間(自分を育てる「ひとり時間」が欠かせない;「女ひとり旅」は寂しくない ほか)
第3章 妥協してまで結婚したくない、子どもを産む自信がない(寿退社が、理想のゴール?;「愛される女」ブームの裏側 ほか)
第4章 高まるストレス 見た目は若いけど、体内は老けている?(女性はいくつもの「年齢」を持っている;負け犬からオニババへ?女のカラダのハッピーリズム ほか)
第5章 こんな女性になれたら(憧れは黒木瞳さん、緒方貞子さん、林文子さん;コーチングでなりたい自分を手に入れる ほか)