内容説明
島津家は当主義久と実弟義弘のもと、九州統一に邁進していた。しかし大望成就を目前に、羽柴秀吉の九州征伐軍が来襲する。島津義弘は、ついに乾坤一擲の決戦を決意する。天正一四年七月、折りしも荒れ狂う風雨を突いて、二つの陣営は決戦へと動き出した!
-
- 電子書籍
- JOUR2024年6月増刊号『マダム・…
-
- 電子書籍
- ナチュラル・リーダーシップの教科書――…
-
- 電子書籍
- ジャンプSQ. 2017年8月号
-
- 電子書籍
- 愛を乞うひと 角川文庫
-
- 電子書籍
- 闇のイージス(13) ヤングサンデーコ…



