その英語、ネイティブにはこう聞こえます

個数:1
紙書籍版価格 ¥1,296
  • Kinoppy
  • Reader
  • ポイントキャンペーン

その英語、ネイティブにはこう聞こえます

  • 著者名:David A.Thayne/小池信孝
  • 価格 ¥324(本体¥300)
  • 主婦の友社(2014/03発売)
  • 勤労感謝の日 Kinoppy電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~11/26)
  • ポイント 75pt (実際に付与されるポイントはお支払い画面でご確認下さい)

ファイル: /

内容説明

約束に遅れて「Sorry.」とだけ言ったら、相手には「わりー、わりー」と聞こえる。「I’m sorry to be late.」と言おう。乗り物やレストランなどの場面別に、1.間違えやすい表現と、2.それがネイティブには「こう聞こえる」という説明、3.正しくは「こう言う」という例を列挙。後半には「ネイティブに近づく20の法則」と題して、mustとhave to の使い分けなどが解説されている。日本で豊富な教授経験をもつ著者だけあって、日本人がおかしやすい過ちや、辞書だけではわからないニュアンスがうまく取り上げられている。巻末の「日本で見つけたおかしな英語」はジョーク集さながら。

目次

1 その英語、ネイティブにはこう聞こえている! 会話編(基本会話 空港にて 乗り物で ほか)
2 微妙なニュアンスがよくわかる。ネイティブに近づく20の法則(May I~?を丁寧で上品な尋ね方と思うのは大間違い。 give me~は「無料でちょうだい」という物乞いの言葉。 強い意志を表すwillと単なる未来を表すbe going to。 ほか)
3 ここがおかしい!ここが違う!!日本で見かけたおかしな英語(宣伝文句、注意書き カタカナ英語)