内容説明
「保育で大切なことは、小さなことの中にある。少し気をつけて見れば、保育する人だれもが自分にも覚えがあるというような、小さいけれどもその子にも周囲にも大きな影響を及ぼしている出来事が本書には取り上げられている」(紹介のことばより)。
子どもの姿から、小さいけれども大切なことを拾い上げ、その意味を考える。
【目次】
第一章 子どもと出会う
第二章 子どもの心を感じ、心を重ねる
第三章 子どもの育ちを支える
第四章 保護者自身を問う
第五章 思い出の中の保育
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- 電子書籍
- 本所竪川河岸瓦版 紅の雁 学研M文庫




