集英社コバルト文庫<br> 龍は酔い痴れる

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紙書籍版価格 ¥481
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集英社コバルト文庫
龍は酔い痴れる

  • 著者名:真堂樹【著】
  • 価格 ¥495(本体¥450)
  • 集英社(2012/02発売)
  • ポイント 4pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784086142830

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内容説明

青龍(チンロン)・酒坊街(しゅぼうがい)から送られてきた酒甕(さけがめ)の中にしびれ薬が混入されていた。梅雪楼(メイシュエロウ)主人が被害に遭い、飛(フェイ)は犯人の意図を探るため、孫(スン)を青龍へ向かわせた。その矢先、祥船(シャンチョアン)屋敷に出入りするマクシミリアンを目撃する。不信感を覚える飛だったが、マクシミリアンが祥船の手配で青龍へ向かったのを知り、自らも青龍行きの船にとび乗った! いよいよ「青龍篇」クライマックス! 四龍島(スーロンとう)シリーズ7作目。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

めい

1
四龍島シリーズ7作目。青龍からの酒にしびれ薬が入っていた!?燕とともに花路から孫が調べにいくことに。成田離婚からの二人でぎくしゃくした感じですwマクマクがやさしいなーと思ったら、やっぱりそうではなかったww2012/10/11

あっしー

0
紙書籍にて初読。

punto

0
追記。2008/03/08

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