婦人公論 (2026年9月号)

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婦人公論 (2026年9月号)

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  • 刊行 月刊誌
  • A4
  • 商品コード 4912177990960

基本説明

特集:物価高が止まらない!今こそお金習慣の見直しを/母ロス――何年経っても忘れられない|

詳細説明

内容紹介

表紙 鈴木保奈美

【ピックアップ】

◆〈やみくもな我慢はしなくていい〉
プロが教える、効率的な支出の抑え方
舟本美子/和田由貴

 家計を守るために、実はしなくてもいい節約を頑張っている可能性も。見直すポイントが異なる固定費と変動費に分けて、効果を得やすい工夫を専門家が教えます


◆〈相棒のような存在だった〉
悲しみは薄れても、悔いは色濃くなっていく
秋吉久美子

20年前、納得できる答えを出せたなら――。死期が近づいたお母様に何度も聞かれた問い。以来、学びを重ね、自問自答を繰り返さずにいられなかった、女優・秋吉久美子さんの胸の内は


◆〈“純烈の弟分”の快進撃!〉
年齢も経歴もバラバラな僕らだけど夢はひとつ
モナキ

純烈のリーダー・酒井一圭さんが、第2の純烈を生み出すべく企画した「セカンドチャンスオーディション」。そこから誕生したのが、異色の4人組グループ「モナキ」だ。夢を諦めきれず挑戦し続けることで、幅広い世代から注目を集める彼らの素顔とは――

 

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