婦人公論 (2026年4月号)

婦人公論 (2026年4月号)

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  • 刊行 月刊誌
  • A4
  • 商品コード 4912177990465

基本説明

特集:65歳過ぎたら「自分ファースト」でいこう/春こそ菌活、始めどき|

詳細説明

内容紹介

表紙 羽田美智子

【ピックアップ】

◆〈嫌われることを怖がらない〉
本当に大切な人とモノだけが残ってきた
梅沢富美男×研ナオコ

 仕事での共演も多い、梅沢富美男さんと研ナオコさん。プライベートでも仲が良く、お互いを「数少ない友人」と呼び合っています。そこまで信頼し合えるのはなぜなのか。人やモノとのつき合い方の極意を聞いてみると――


◆〈免疫力アップから認知機能の維持まで〉
腸内フローラを整えて医者いらずの体に
内藤裕二

自然界のありとあらゆる場所に存在する菌。人間の体にも数多くの常在菌がすみつき、そのバランスによって私たちの健康状態が決まります。腸内細菌研究の第一人者である内藤裕二先生に、正しい「菌活」について聞きました


◆〈42歳差の2人が語る〉
僕らは“昭和歌謡”に命を救われた
五木寛之×タブレット純

令和の今も、聴く人の心を揺さぶる昭和歌謡。作詞家としての顔を持つ五木寛之さんと、歌手であり昭和歌謡の研究家でもあるタブレット純さんの人生のそばにも、いつも歌謡曲があったといいます

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