基本説明
51号|
詳細説明
【51号】
◆昭和の風景
・郡山駅 ~活気に満ちたターミナル駅~
明治期の鉄道開通以来、交通の要衝として大きく発展した郡山。
昭和40年代にはプラットフォームに列車の姿が絶えることは
なく、夜中でさえ東北本線の夜行列車と貨物列車が絶え間なく
発着していました。
◆ジオラマ&鉄道の豆知識
・碓氷峠の新たなシェルパ 電気機関車EF63
アプト式から一般的な粘着式に改められた信越本線の碓氷峠で、
補機を務めた電気機関車を紹介します。
◆今号のジオラマパーツ
・LED(都会エリア)、都会エリアのビル、
レール(ローカル線用・L110)
◆ジオラマを楽しむ
・LEDを灯してみよう
都会エリアのベースに設置したLEDを灯せば、周囲の風景は
一変します。今までに組み立てた建物を置いて、夕景・夜景の
町の様子を楽しんでみましょう。
★今号のパーツ
【1】 建物×1
【2】 屋上構造物×1
【3】 ホルダー×14
【4】 コード(約410mm)×1
【5】 LED(約80mm)×4
【6】 LED(約115mm)×1
【7】 LED(約160mm)×2
【8】 LED(約190mm)×4
【9】 LED(約215mm)×1
【10】 LED(約260mm)×2
【11】 レール(ローカル線用・L110)×1



