詳細説明
【69号】
*策謀の結末
◆スタッフ&キャスト
監督 レオ・ペン
脚本 ハワード・バーク
原案 パット・ロビンソン
製作 リチャード・アラン・シモンズ
撮影 イシドア・マンコフスキー
音楽 パトリック・ウィリアムズ
出演 クライヴ・レヴィル、ジャネット・ノーラン、
アルバート・ポールセン、L・Q・ジョーンズ
◆ストーリー
策謀の結末
―アイルランド出身の詩人ジョー・デブリンには、IRA戦士という
知られざる顔があった。「北アイルランド援護協会」で集めた募金
は、祖国に送る武器調達の資金と化していたのだ。そんななか、
デブリンは、裏切りを画策していた武器の密売人ポーリーを射殺し
てしまう。ふたりをつなぐ糸は存在せず、捜査の手が自らに及ぶ
ことはないと確信していたのだが……。
◆プロダクションノート
・最大のスケールと最強のスタッフでおくるシリーズ最終作
・最後の名犯人に意外なモデルが存在?
・『刑事コロンボ』と“ビリー・ワイルダー映画”
・コロンボと犯人の“共犯関係”を表わした名タイトル
・“ジェシカおばさん”の甥っ子を演じたケリー青年
・世界一小さな機関銃 M-11
・「策謀の結末」のカット部分はココだ!
・コロンボvs.銭形警部!?NHK版吹替えキャスト
◆ピーター・フォーク ヒストリー
帰ってきた!!刑事コロンボ
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