基本説明
コンパクト赤道儀で星を撮る|
詳細説明
●4機種をまとめて比較検討
「コンパクト赤道儀で星を撮る」 作例・試用レポート/北山輝泰
―小型軽量で持ち運びがしやすいコンパクト赤道儀は、星景写真や
星野写真だけでなく、タイムラプス用のターンテーブルでも
活躍している。今回はビクセンの「ポラリエ」にサイトロン
ジャパンの「NEW ナノ・トラッカー」、ケンコー・トキナーの
「スカイメモT」、そしてスリックの「ECH-630」の
4機種について、それぞれの魅力を徹底比較。
◆宇宙の地平線の向こうに~HORIZONを越えて~
「Vol.3 『ゆらぎ』の正体と原始重力波」 解説/小松英一郎
―最新の天文学で宇宙の始まりを解き明かす連載。最終回では、
宇宙背景放射の観測結果が示す「物質のゆらぎ」がどこから
やってきたのか、その究極の謎に肉薄します。
◆新コーナー「Deepな天体写真」分子雲1
分子雲の晴れ間から永遠が見えている 画像・解説/三本松尚雄
◆今月の視天 3月に好条件の
「小惑星による恒星食」×2本 解説/早水 勉
[News Watch]
◆お寺で宇宙を見せる「プラネターリアム銀河座」
4Kリニューアル 高野美南海
◆ネットでつながる「クラウド天文学」が
タビーの星の謎を解く 中野太郎
…ほか



