基本説明
昭和歌謡ベスト・ソングス100[1970年代編]|
詳細説明
【特集】
●昭和歌謡ベスト・ソングス100
[1970年代編]
―昨年10月、歌謡曲を代表する作/編曲家の筒美京平が
亡くなったニュースは大きく報じられ、本誌昨年12月号の
追悼特集も多くの反響を呼んだ。筒美作品に限らず、
昭和の歌謡曲は現在でも世代を問わずカヴァーされ、
変わらぬ人気を誇っている。そんな歌謡曲へのリスペクトを
公言する一人である女優/歌手の上白石萌音が、
70年代、80~90年代の歌謡曲のカヴァー・アルバム
2部作をリリースする。今回はそれを機に、70年代の
歌謡曲について、評論家/ミュージシャンの投票による
ランキング形式で、改めてその魅力を掘り下げたい。
◇上白石萌音インタヴュー
昭和・平成ポップスのカヴァー集
◇昭和歌謡ベスト・ソングス100
[1970年代編]
◇101~200位のリスト
◇選者のリストと総評
◆TOTO/スティーヴ・ルカサー/ジョセフ・ウィリアムス
再始動ライヴ盤とソロ2作
◆ハイエイタス・カイヨーテ
豪ネオ・ソウル・バンドの移籍第1弾
◆ルーシー・ダッカス
米女性シンガー・ソングライターの3作目
◆ヴァン・ダイク・パークス
メキシコのハープ奏者との共作
◆THE BEATNIKS/高橋幸宏
90年代作品のリイシュー
…ほか
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