Identität in kontingenter Welt I Bd.1 : Natur und Geist, Wahrnehmung und Erkenntnis (Philosophische Plädoyers Bd.15) (2011. 280 S. 235 mm)

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Identität in kontingenter Welt I Bd.1 : Natur und Geist, Wahrnehmung und Erkenntnis (Philosophische Plädoyers Bd.15) (2011. 280 S. 235 mm)

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  • 製本 Paperback:紙装版/ペーパーバック版
  • 商品コード 9783643109699

Description


(Text)
Wenn alles veränderbar ist, was ist dann das Bleibende? Wohin soll die Reise gehen? Die Evolution kann uns das nicht sagen, sie ist ein Teilaspekt, der die fundamentale Differenz zwischen dem Denken von Identität und nie abschließbarer Erfahrung nicht erklärt und der auch die Frage nach dem Sinn des Seins offen läßt. Die moderne Physik und die Neurobiologie scheinen allerdings Hinweise geben zu können. Es wird gezeigt,daß wir bei dieser Diskussion die Ebene der kantischen Philosophie nicht verlassen müssen.

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