フィルムメーカーズ<br> ホン・サンス

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フィルムメーカーズ
ホン・サンス

  • 価格 ¥3,190(本体¥2,900)
  • オムロ(2023/06発売)
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  • サイズ A5判/ページ数 208p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784990895426
  • NDC分類 778.2
  • Cコード C0074

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

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「フィルムメーカーズ24 ホン・サンス」(Filmmaker24/責任編集 筒井真理子) むかし映画学校の修了制作の講評で"「ホン・サンス」のような良質な映画を観たようだ"と講師に褒められて? から、ホン・サンスの映画を観まくった。物語をすすめることのない"意味のない"ような会話や状況の反復をみていたら、唐突なズームや、奇跡的な出逢いに、ファンタジックに壊される瞬間があって虜になった。自分がいちばん好きなのは『小説家の映画』。ホン・サンスのミニマムな製作過程にしか宿らない映画表現について色々考察できた。2025/08/23

柴多知彦@cinema365

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かつてキネマ旬報社が発行していたフィルムメーカーズ・シリーズが版元を替えリブート。2023年時点でのホン・サンスの全長篇映画30本の解題が目玉だが(本国では24年に新作二本が公開されるらしい!)、責任編集の筒井真理子のコネ?で加瀬亮や深田晃司との豪華対談も読み応えあり。 日本でソフト化されているホン・サンス作品はほぼ見てるが、最近は配信のみや未公開も多く追い切れてないため大変ありがたい。 2024/09/20

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