- ホーム
- > 和書
- > エンターテイメント
- > TV映画タレント・ミュージシャン
- > ミュージシャンの本
内容説明
「清春」究極の単行本。デビューから現在まで10年間の軌跡を完全収録。フールズメイト初登場となった1992年の「黒夢」から、2003年の「サッズ」に至るまで、ついにソロ・キャリアをスタートさせた「清春」の最新撮り下ろしグラヴィア&最長ヒストリー・インタヴューを軸に、過去10年間以上に渡って清春の動向を追い続けたフールズメイトならではの膨大な記録の中から、すべての時代とクライマックス・シーンを一挙完全網羅。知られざるカリスマの赤裸々な真実が、ここにある―。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
テツ
1
やっぱり俺のヒーローだよなあ清春は。他の誰も代わりになれなかったし、邦楽洋楽問わず色々な音楽に触れたけれど『LIKE@ANGEL』以上の曲にも未だに出会えない。黒夢後期の常軌を逸した回数のライブは今思い返しても凄まじかった。当時から何年経っても、清春がいくつになっても、黒夢からSADSになりソロになり、黒夢が復活して色々あったけれど彼はやっぱり憧れの存在のままだ。黒夢当時の写真が多くて嬉しかった。2012/09/23
めっちー
1
彼の音楽活動時代だけでなく、幼少時からの事も綴ってあります。色々な話が聞けて興味深かったです。プロ意識が高いが我儘な面がありメンバーの入れ替わりも多かったから、一緒に活動してた人は大変だったろう。眼鏡姿がとてもいい。2013/10/17
-
- 電子書籍
- 覇道の槍 時代小説文庫