内容説明
鉄道に対して限りない理解と愛情をもつ著者が、奇しくも「鉄道100年」を境にして“鉄道斜陽”の言葉がささやかれ、やがて分割・民営化という“歴史的転換”へと流されていく国鉄のこの15年間の激動の歩みを、多様で個性的なアングルから捉えた貴重な“鉄道時評集”。『鉄道ジャーナル』誌の看板コラムを単行本化!
目次
第1章 国鉄再生への模索
第2章 鉄道のサービス採点
第3章 汽車旅からの視点
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- 電子書籍
- 魔導具師ダリヤはうつむかない ~Dah…
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- 和書
- 体幹・体軸トレーニング




