[テキスト]<br> イコール 〈11号〉 信頼資本財団責任編集 0号

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イコール 〈11号〉 信頼資本財団責任編集 0号

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  • サイズ A5判/ページ数 64p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784911554050
  • NDC分類 051
  • Cコード C0036

出版社内容情報

望まぬ孤立を生まない関係性豊かな社会への貢献

上記をミッションに活動する京都の信頼資本財団から、
<読む、つながる、増幅する。関係性の種をまくMAGAZINE>が誕生しました。
『イコール』持ち回り責任編集4本目のバトンを受け、新たな物語を始めます。

主要コンテンツ
信頼資本財団責任編集号「創刊宣言」
特集1
光と影のあいだで―未来を語る往復書簡
「情報」という名の光と影を見つめ続けてきた編集者橘川幸夫と事業家熊野英介。対面で話すとすれ違いを起こしてしまう二人の思索者が、編集部の提案で手紙を書いてみた。往復書簡によって浮かび上がった二人の関係性。「知」と「情」が結び直される瞬間を記した、静かな対話の記録が巻頭特集になりました。
特集2
エネルギーとしての信頼―6年後のリレー書簡
2020年1月。パンデミックの直前、信頼資本財団に生まれた「持続可能なコミュニティ経済の創造」研究会。それから6年。世界は生成AIの汎用化という歴史的転換点を迎えた。効率と分業を突き詰めた社会は、反転するのか、あるいは脆弱性を増すのか。異なる専門性を持つ4人のメンバーが、「エネルギーとしての信頼」を起点に、人間と技術が共に成長する未来を探った思索のリレーである。

・フォトライブラリー1 京都で見つけた「つながり」の形/・書評-みんなの本棚から/・あなたの投稿をお待ちしています/・イコール・イコールZINE既刊案内/・信頼資本財団とは……etc.


【目次】

信頼資本財団責任編集号「創刊宣言」
特集1
光と影のあいだで―未来を語る往復書簡
「情報」という名の光と影を見つめ続けてきた編集者橘川幸夫と事業家熊野英介。対面で話すとすれ違いを起こしてしまう二人の思索者が、編集部の提案で手紙を書いてみた。往復書簡によって浮かび上がった二人の関係性。「知」と「情」が結び直される瞬間を記した、静かな対話の記録が巻頭特集になりました。
特集2
エネルギーとしての信頼―6年後のリレー書簡
2020年1月。パンデミックの直前、信頼資本財団に生まれた「持続可能なコミュニティ経済の創造」研究会。それから6年。世界は生成AIの汎用化という歴史的転換点を迎えた。効率と分業を突き詰めた社会は、反転するのか、あるいは脆弱性を増すのか。異なる専門性を持つ4人のメンバーが、「エネルギーとしての信頼」を起点に、人間と技術が共に成長する未来を探った思索のリレーである。

・フォトライブラリー1 京都で見つけた「つながり」の形/・書評-みんなの本棚から/・あなたの投稿をお待ちしています/・イコール・イコールZINE既刊案内/・信頼資本財団とは……etc.

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