感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
明るい表通りで🎶
33
眼鏡、とても身近なグッズ。たけど、ここまで、真剣に向き合ってこなかった。眼鏡👓は、体の一部。しかも、もっとも大切な部位に属する。見直したいと強く思った。2026/01/10
Shinjuro Ogino
2
長く眼鏡を使っていたが、最近調子が悪く、この本の題名に惹かれて借りたが、実は失望した。定義や説明が無い言葉が多すぎる。「はじめに」にも登場するプリズムメガネとドイツ式ポラテスト。その後も何回か登場するのでキーワードと思えるが、最初に、前者は「斜視による複視、斜位による眼精疲労を軽減させる眼鏡」、後者は「偏光指標とハーゼ理論を組み合わせた検査手法」と、注書きの形で書かれているだけで全く理解できない。 その他にも説明なしの用語が沢山あり、読み終わってから、あまり信用できない本との感想に至った。2025/12/27
ちーみな
1
正しい眼鏡を選ぶことは健康にとって重要であることは分かった。 私は眼鏡をしておらず、視力は1.0以上だが、もしかしたら自分で気が付かない見えづらさがあるのかもしれず、より快適に見えることができるのかもしれないと感じた。眼鏡ほしいな。2026/01/08
Q_P_
1
紫外線対策にメガネを買ってみようかな、なんて思っていたら図書館で見つけたので読んでみました。私には目や眼鏡の知識がないのでこの本の内容が妥当なのか、適切なのか判断でつきません。ですが、眼鏡は医療器具、というのは確かに、とも思えます。眼鏡は6点でささえる、といった基本的なことも知らなかったので、この本の知識を持って眼鏡店へ行くとなんとなくよりよい物を購入できそうな気がしました。2025/12/13
afro
1
教養というにはエビデンスの提示が足りない。著者は眼鏡で大手を相手に商売をしているわけで、ただでさえ我田引水の疑いありだぞと心して読んでいるのだから2025/11/22




