mRNA(遺伝子)ワクチンの罪と罰―有害な遺伝子製剤の即時中止を求める理由

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mRNA(遺伝子)ワクチンの罪と罰―有害な遺伝子製剤の即時中止を求める理由

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  • サイズ 46判/ページ数 224p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784910818290
  • NDC分類 493.87
  • Cコード C0095

内容説明

気づいていますか?あのワクチンによる史上最悪の薬害は、現在も進行中!!!空前の大量死、多様な後遺症・体調不良、突然のがん発症。次はインフルエンザのワクチンが危険!

目次

1章 免疫学を無視したmRNAワクチンの致命的限界(村上康文)(mRNAワクチンの正体を本当に理解するために;ワクチンは必要なのか? ほか)
2章 mRNAワクチンに未来なし コンセプトと製造技術―どこが、なぜ危険なのか 対談 村上康文×荒川央(自分の免疫に自分自身の細胞を攻撃させる―つまり、“自分に自分を殺させるコンセプト”;ワクチンの入れ物も、中身のスパイクタンパクも猛毒―安全なはずがない ほか)
3章 ワクチンによる命の侵害の現場で戦う医師・科学者たちが見た真実(加藤正二郎 ワクチン接種後の経過をさらに詳細に調査すべき;宜保美紀 「ワクチン接種とがん増加」についての論文への弾圧 ほか)
4章 国が守ってくれないから、自分で命を守る―国民運動の現場から―(池田としえ 「接種を止める、その一念で…」;田中陽子 まだ寝ている9割を起こしましょう ほか)

著者等紹介

村上康文[ムラカミヤスフミ]
東京理科大学名誉教授。専門は創薬科学、分子生物学、免疫医学。1955年岩手県生まれ、1979年東京大学薬学部卒業。1984年東京大学大学院薬学系研究科博士課程修了(薬学博士)。アルベルト・アインシュタイン医科大学、スローンケタリング記念がん研究センター(米国ニューヨーク)では腫瘍ウイルスの研究を専門とし、理化学研究所ライフサイエンス筑波研究センター研究員を経て、1999年東京理科大学基礎工学部生物工学科教授。2000~2001年まで慶応義塾大学大学院政策メディア研究科教授を併任。2001年より東京理科大学ゲノム創薬研究センター・構造ゲノム科学部門長を兼務した。治療標的分子の探索、抗体作成法の開発、抗体医薬の研究開発を一貫して実施。診断用抗体・治療用抗体分野の研究において世界トップレベルの実績を持つ。mRNAワクチン中止を求める国民連合副代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

読特

38
型さえ覚えておけば、いつ攻撃がきても対処できるのか?人の免疫システムはそう単純ではない。…侵入者を退治するのが、キラーT細胞である細胞性免疫と抗体である体液性免疫。mRNAワクチンで獲得するのは後者の方。こちらは、多少の変異には無反応という抗原原罪という性質がある。追加接種の意味には疑問がある。体内でウイルスの型を作らせ免疫に学習させる仕組みは、自己を標的とする免疫反応を引き起こす懸念がある。突然変異を誘発しかねぬ異物混入の指摘もある。…ワクチン推進には、一方向に流されず、知ることで自分と家族の体を守る。2026/01/31

双海(ふたみ)

10
おすすめされた本。そうか、あのワクチンはDNA汚染されているワクチンだったのか。接種後に卵巣や精巣に多く分布するということで、ゲノム異常のある赤ちゃんがうまれる可能性があるそうだ。ワクチンというよりも遺伝子製剤に近いのかな。ワクチンは医薬品よりも開発費が少なくて済むし、大勢の健康な人が打ってくれるし、打った人が病気になるし…ということで製薬会社は非常に儲かる美味しいビジネス。儲かるなら何でもやるということかな。グローバル資本主義の世の中だし。2026/08/08

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