内容説明
ぷうぷうたちがゴミを食べないように吹き飛ばしていると、ゴミは集まり始めて大きなあるものになっていくのです。海のプラスチックゴミを考える絵本第2弾です。
著者等紹介
はらまさかず[ハラマサカズ]
1972年愛知県生まれ。作家、編集者。東京都立大学経済学部卒業。『うさぎとハリネズミ きょうもいいひ』(絵・石川えりこ、ひだまり舎)で第55回日本児童文学者協会新人賞を受賞。全国信用金庫協会の広報誌『楽しいわが家』にて、エッセイ「お父さんの気持ち」を連載中。日本児童文学者協会理事
山本久美子[ヤマモトクミコ]
1965年前橋市生まれ。多摩美術大学卒業。2003、2005年ボローニャ国際絵本原画展入選。日本児童出版美術家連盟会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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