LINE COMICS<br> 文学処女 〈5〉

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LINE COMICS
文学処女 〈5〉

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  • サイズ B6判/高さ 19cm
  • 商品コード 9784909767288
  • NDC分類 726.1
  • Cコード C0979

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

よっち

23
望月のいい人っぷり全開なのは伝わってるけど、恋ってそういうもんじゃないというか…七星さんのいい男っぷりも見ものだったw 敦賀先生の存在も鹿子と加賀屋先生の関係性を考えると重要なポイントではあったりしそうなんですが、加賀屋先生も何というか拗らせ過ぎてて、一筋縄ではいきそうにもないですねえ。2019/04/04

かおりんご

23
漫画。進んだような進んでいないような。もどかしい。望月君にしときなよと言いたい。2018/12/15

陸抗

20
望月は好い人なんだけど、多分それだけじゃダメなんだよな。鹿子が加賀屋を諦めたとしても、きっと望月を選ばない…。七星はカッコ良かった。鶴賀先生から聞いた過去と、手作りの絵本で加賀屋は何か変わるかな。拗らせ過ぎてて、何をきっかけに変わるのかまるで読めない。2019/04/21

さなごん

9
Kindleにて。あれ?終わってなかったのね。2人のすれ違い。望月君がんばった。お父さんが結構出てるのね。次が楽しみ2019/05/03

チョコろん

3
表紙は誰……? ヒーローが全編不在だけど、望月がいい奴すぎて望月選びなよって思いが強くなる。でも恋は打算では進められない……。望月は思いの外乙女チック。チャラ男がまめまめしくしてると、鹿子を凄く大切にしてる感が浮き彫りに。最終的に望月に落ち着いても違和感無いし祝福できるわ。望月は正道で良いですが、七星も魅力的だし、良い仕事しますね。友達に居たらすごく頼りになりそう。鶴賀家サイドの話が多い。先生も悲恋してたんだね。小説が父と息子を繋げていきそうだけど、どうなるかな。父作の絵本によってどう展開するか気になる。2019/01/05

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