出版社内容情報
【目次】
まえがき
●2007-2008
●2009
●2010
●2011ー2013
●2014ー2016
●2017ー2018
●2019ー2020
<解説>尾崎世界観
目次
2007‐2008(海より深く;二人でお茶を ほか)
2009(ラプソディー・イン・ブルー;ジャンピン・アット・ザ・ウッドサイド ほか)
2010(ニューヨーク、ニューヨーク;ソー・ホワット ほか)
2011‐2013(オレオ;リラクシン・アット・カマリロ ほか)
2014‐2016(ルート66;マイ・ファニー・バレンタイン ほか)
2017‐2018(時に楽しく;グルーヴィン・ハイ ほか)
2019‐2020(ワン・ベース・ヒット;クル・セ・ママ ほか)
著者等紹介
菅原正二[スガワラショウジ]
1942年岩手県生まれ。早稲田大学在学中、「ハイソサエティー・オーケストラ」でバンドマスター、ドラマーとして活躍。TBSラジオ主催の「全国大学対抗バンド合戦」で3年連続全国優勝。1967年にはビッグバンドとして日本初の米国ツアーを敢行した。「チャーリー石黒と東京パンチョス」のドラマーを務めたのち、1970年、郷里の一関に戻り、ジャズ喫茶「ベイシー」を開店、ジャズ・オーディオに独自のスタイルを確立し、同店には幾多のジャズ・ジャイアンツやさまざまなジャンルの人物が世界中から集う。ニックネーム”Swifty”は、親交の深かった故カウント・ベイシーに命名されたものである。2020年5月には一冊まるごとベイシーを特集した『ジャズ喫茶ベイシー読本 BASIE 50th Anniversary』(別冊ステレオサウンド)が発売、9月にはドキュメンタリー『ジャズ喫茶ベイシー Swiftyの譚詩(Ballad)』が公開され、ともに大きな話題となった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



