退職前後から高齢期までの生活に役立つ大切なこと―50歳から、何歳になっても役立つ、体験と実践に基づいた この1冊で生き甲斐ある老後生活のすべてがわかるヒント集

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退職前後から高齢期までの生活に役立つ大切なこと―50歳から、何歳になっても役立つ、体験と実践に基づいた この1冊で生き甲斐ある老後生活のすべてがわかるヒント集

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  • サイズ B5判/ページ数 195p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784909348036
  • NDC分類 367.7
  • Cコード C0095

目次

1 退職前から考えておきたいこと
2 退職時に考えること
3 退職後の生活計画
4 「きょう行くところがあること」と「きょう用事があること」の二つが大切
5 いざというときのために資金を確保する
6 健康は自己管理するものと心得る
7 いつも夢や希望、目的、野心を持って生きる
8 高齢になるほどリスクが高まることがある
9 社会保障制度の活用
10 各種の相談や問い合わせ先機関

著者等紹介

蛭川憲男[ヒルカワノリオ]
1947年長野県松本市生まれ。小中学校で教鞭を執る。小学校長を最後に定年退職すると同時に、慶応義塾大学文学部(哲学、倫理学)へ学士入学し修学後中退。専門は理科教育、自然教育、自然観察インストラクター。印旛医科器械歴史資料館嘱託勤務、早稲田大学オープンカレッジ会員、千葉県生命のにぎわい調査団、NPO自然博通信自然史しずおかサポート会員、TSUISOの会、グループ多摩虫等の会員。2005年に高崎賞(東京動物園協会)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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