目次
1 歯内療法の成功率と長期予後
2 検査・診断
3 治療開始に至るまでのプロセス 意思決定と治療計画立案・インフォームドコンセント
4 無菌的処置
5 生活歯髄療法
6 根管内細菌の除去・減少
7 根管充〓
8 支台築造・歯冠修復
9 再根管治療
10 予後の評価方法と経過観察
11 外科的歯内療法
12 エンドペリオ病変
著者等紹介
伊藤創平[イトウソウヘイ]
ITO DENTAL OFFICE院長。2000年新潟大学歯学部卒業。2013年ペンシルバニア大学歯内療法学教室マイクロサージェリーコース 修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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Go Extreme
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生物学的コンセプト テクニック 歯内療法 根管治療 歯髄保存 根尖性歯周炎 細菌感染 滅菌 無菌的処置 ラバーダム 防湿 マイクロスコープ 解剖学的形態 根管形成 ニッケルチタンファイル NiTi 根管洗浄 化学的清掃 次亜塩素酸ナトリウム EDTA 超音波洗浄 根管充填 バーティカルコンデンス バイオセラミックス 歯根端切除術 外科的歯内療法 逆充填 再植 再治療 予後判定 臨床的判断 エビデンス 治癒機転 炎症 免疫応答 象牙質 歯髄複合体 直接覆髄 歯髄切断 偶発症 穿孔修理 パーフォレーション2026/02/12




