3日でまわる北欧inストックホルム (新装版)

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  • サイズ B6判/ページ数 128p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784908406614
  • NDC分類 293.893
  • Cコード C0076

内容説明

スウェーデンが恋しくなるストックホルムの街歩きガイド。

目次

1 ストックホルムのいま(元気になれる朝ごはんで一日をスタート;話題のSoFoエリアで朝のおさんぽ ほか)
2 日常をのぞく(バスで建築&カフェめぐり;魅力的な店主のいるビンテージ店へ ほか)
3 スウェーデンの伝統(ユールゴーデン島で朝の時間;老舗デパートでおひるごはん ほか)
番外編(週末は屋外マーケットへ;コラム 魅惑のスウェーデンビンテージ ほか)

著者等紹介

森百合子[モリユリコ]
執筆活動を中心に、北欧の食やライフスタイル、旅情報を発信。東京・田園調布で北欧ビンテージ食器と生活雑貨の店『Sticka』も運営する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ぶんこ

32
北欧デザインの雑貨や服が好きで、合間にフィーカ(カフェタイム)を楽しみたい人向けのガイド本という感じでした。情報が多過ぎて、じっくり読む気力が今はなく、さらっと流れてしまいました。やっぱり気力体力、そして好奇心旺盛でないと3日でまわるは無理そうだとはわかりました。2023/10/14

圓子

6
じつは、北欧諸国の首都の中でいちばん興味が薄いのがストックホルム。普通の都会なのでは?という印象と、そつなくお洒落すぎる印象のせいだ。残念ながら(?)その印象は今のところ覆っていない。そつなくお洒落については印象強化されてしまった!巻末、スウェーデン人になる方法のうち、「うなずく時に息を吸う」「すぐ全裸になる」これはどういうことだ。ちょっとそこのところ詳しく教えてほしい。公かな?とうなずきながら息を吸ってみたところ、予想以上に難しい。2020/12/28

Y

0
2021/03/05

me

0
地下鉄の駅巡りは絶対やりたい2021/02/25

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