偉大な組織の最小抵抗経路 - リーダーのための組織デザイン法則

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偉大な組織の最小抵抗経路 - リーダーのための組織デザイン法則

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  • サイズ A5判/ページ数 352p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784908148194
  • NDC分類 336.3
  • Cコード C0034

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

Tenouji

11
ビジネス書としては良い本である。理想と現実のギャップから、創造的プロセスを構築し、リーダーシップと組織の調和をもって実行していくことを説いている。優先順位の混乱や、問題除去にフォーカスしすぎたり、タイムスパンが適切ではないと、組織は揺り戻しに会い成長できなくなると。ただ、肝心の構造的なイメージが今一つ深まらない。リーンやシステム思考との違いも説明されているが、バッファローの最短経路の話しと、どこか結びつきにくいのが残念。2019/12/22

ireadertj

5
なかなか実践に落とし込むには難しいと思った。一応具体例とかも記載があるが、抽象的な感はいなめないかと。なので、これを個別の具体に落とすには、そうとう考えこまないと難しい。正直結局の所、どう組織デザインに落とし込めばよいかまだはまだ至れなかった。2019/11/24

3
"最小抵抗経路"というコンセプトが面白いと思って手に取りました。組織は抵抗経路が最小になるところへ向かうようになっている。そのため、構造をどうデザインするかがポイントであり、緊張構造と葛藤構造の間で揺り戻しが起こらないようにしていくべきであるという主張の本でした。 緊張構造と葛藤構造の図解はとてもわかりやすく、ジョン・コッターの変革の8ステップに通ずる話でもあり、"組織変革"の書籍として読むのがよいかなと思いました。2021/09/25

☆ツイテル☆

2
フライヤー2021/10/25

モート

1
ああ楽しい!本来あるべきところにパキュームされるようだ。。。そのパキュームされる北極星を突き破ってその先に行くためのハウツーメイドの手引書と言えるのではないか。。。経営をあいまいな人文社会領域でなく、自然科学の物理学として捉えていて、多くの売らんがための安っぽいビジネス書や研究とはモノが違う。2020/09/29

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